PR

龍が如く 実写ドラマ化 決定! キャスト・放送時期を紹介!【随時更新】

スポンサーリンク

 

こんにちは!にむです!

 

先日『龍が如く7』をプレイしているとお話ししましたが、

無事に1週目クリアしました!

今までプレイしなかったのがもったいないと思うほど

私の中では大好きな作品になりました!

明夫さn…もとい足立さん好きだ…!

一番のまっすぐさに救われっぱなし(´;ω;`)ウッ…


 

クリア後は2週目HARDクリアに備えて

レベル上げをしながらサブクエを埋めたり

ミニゲームで遊んだりと満喫中!

花札楽しい…!麻雀覚えたい…!

8はPS5で遊びたいので我慢しています(笑)

 

…と、

『龍が如く』への熱が再燃してきたところに

驚きのニュースが飛び込んできました!

 

\『龍が如く』実写ドラマ化決定(新作)!!!/

 

現時点で発表されている情報は多くありませんが、

わかっている範囲でまとめ&随時追加します!

 

「龍が如く ~Beyond the Game~」

 

 

オリジナル脚本(全6話)

 →ゲームと同じ“神室町かむろちょう”が舞台。

 →1995年、2005年のふたつの時間軸で展開。

 →桐生一馬と同じ養護施設で育った幼馴染たちの人生を描く。

 

出演者 (※敬称略)

・桐生一馬 … 竹内涼真

―― and more

 

配信日

 

2024年10月25日(金)

→3話ずつ、2週にわたって配信予定

 

配信サイト

 

 

世間の反応

 

主人公・桐生一馬役に竹内涼真さん!

個人的には、

ゲームで触れてきた“桐生一馬像”とは

あまり共通点を感じないのでピンと来ていません(゜゜)

嫌とかそういうのではなく、純粋にイメージが湧いてない。

どちらかと言えばかわいらしいお顔で、

爽やか好青年のイメージが強く、

『龍が如く』のゴリッとした男たちとは

真逆な気もします。

 

発表された画像では、

竹内涼真さんの背中にお馴染みの“応龍”が。

『龍が如く』自体が極道の世界のお話なので、

暴力描写もそれなりにありますし、

いままでのイメージとはまったく違う路線なので

竹内さんファンの方はどう思うの…?とふと思いましたが、

意外と

「かっこいい!」「楽しみ!」

という声が多いのかな。

爽やかでカッコいい俳優さんなので、

どんな桐生チャンになるんでしょうね~!

それにしても綺麗な背中。

上背もあるし、

例の“蹴り”や“瞬間上着脱ぎ”が映えそう。

いい意味で裏切られたい!!!

 

一方で原作ファンの中では、

実写化はもうやめて

配役がイメージと違いすぎる

世界観が崩れるのが怖い

実写化とは切り離せない不安・心配の声も

その気持ちわかります。。。

 

『龍が如く』シリーズは

ゲームの時点で

人(顔)が実写に近いレベルで作られています。

立体的なキャラクターを自分の手で操作して

その時々の物語を経験してきたからこそ、

実在するものを別人で実写化するような

なんだか奇妙な感覚を覚えているのかもしれません。

 

桐生チャンで言えば黒田崇矢さんのお声もあっての

「桐生一馬」なのでそのあたりの抵抗感は増して強そう。

 

いちファンの考えとしては、

もともと実写化にはあまり前向きではないので怖いですが、

最近で言うなら『シティーハンター』の前例もありますし

どちらに転ぶかは実際見るまでなんとも💦

 

鈴木亮平さんの冴羽獠はサムネイルの時点でドキドキしたな~!

 

 

みんな大好き!「真島の兄さん」

 

桐生一馬役・竹内涼真さん以外は

キャストもまだ明らかになっていませんが、

「真島の兄さんの配役に相当左右される」

という意見がたくさん聞こえてきます!

…そこは確かに気になる!!!

 

というのも、

以前の『劇場版 龍が如く』の

北村一輝さんの桐生チャン

岸谷五朗さんの真島の兄さん が

キャラクターとしてかなり完成度が高かった!

龍が如く 劇場版
この街では、憎しみも愛。眠らない街に起きるスタイリッシュなワンナイトストーリー!愛と欲望と暴力が渦巻...

 

ストーリー自体は正直イマイチ…でしたが、

ふたりの存在感だけ見れば文句なしかと。

マンガ・アニメ・ゲームの実写化となれば

コスプレ大会と化してしまう悲劇もしばしば💦

 

今回の『ドラマ版 龍が如く』では年代的に厳しそうですが、

7,8の世界線では

岸谷五朗さんと真島の兄さんの年齢が近いので

願わくば“岸谷吾郎”の再演プリーズ。

 

ホント、真島の兄さん誰になるんでしょうか…

 

『舞台版 龍が如く』もオススメ!

 

『舞台版 龍が如く』も円盤で観ましたが、

滝川英治さんの桐生チャンと

佐野岳さんの錦山もよかったな~(*’▽’)


 

どちらかというとこの映像もまた見たかったな…

 

おわりに

 

今回の実写ドラマ化にあたっては

“龍が如くスタジオ”代表の横山さんも

今回の実写ドラマ化には関わっておられるようで、

コメントを見る限りでは

制作陣もかなり力を入れている模様!

 

キャストも全然明かされていない状態ですが、

食わず嫌いせずに楽しみたいと思います!

 

「ただ龍の如く、すべてを喰らえ」というサブタイトルだけが

なんとなく不穏に感じる(笑)

トラブルに巻き込まれやすい体質なだけで、

桐生チャンは別に“好戦的”なわけじゃないと思うんだよな…

若さ故の荒っぽさも出てくるのかね(゜-゜)💭

 

とにかく楽しみです!

どんな作品になるかな( *´艸`)

 

 

 

 

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました